賃金と社会保障 2022年目次

9月下旬号(№1810)
特集 「保健・医療・看護」改革への提言  大松美樹雄+山本惠子

特集◎「保健・医療・看護」改革への提言 
*新型コロナパンデミックと保健・医療・看護態勢の改革[大松美樹雄]
◆政府の公立病院 新ガイドライン
・公立病院経営強化の推進について(通知)(総務省自治財政局長 令和4年3月29日)
・「持続可能な地域医療提供体制を確保するための公立病院経営強化ガイドライン」の概要
・持続可能な地域医療提供体制を確保するための公立病院経営強化ガイドライン
*日英の孤独・孤立対策(後篇)-英国の事例検討を中心に[山本惠子]

*生活困窮者支援と脱政治化[岩満賢次・三宅由佳]

*歴史のごみ箱の中から拾い出す―私の女性労働運動史1970年代~2020年(連載 第12回)[伊藤みどり]

9月上旬号(№1809)
特集 復帰50年、沖縄の社会保障  春田吉備彦+高田清恵+山野良一+二宮千賀子+岩垣真人

特集◎復帰50年、沖縄の社会保障 
*特集にあたって[春田吉備彦]
*沖縄の祖国復帰50年と医療保障制度の展開[春田吉備彦]
*生存権保障と生活保護争訟の展開と現状[高田清恵]
*復帰50年、沖縄の子ども・家族の貧困と抑圧——インターセクショナリティ(交差性)による試論[山野良一]
*保育から見た沖縄の復帰50年[二宮千賀子]
*沖縄における高等教育機関の展開と課題[岩垣真人]

8月合併号(№1807・1808)
特集 〈優生保護法〉大阪・東京高裁勝訴! 優生被害救済と差別解消、全面解決への道  藤原精吾+辻川圭乃+関哉直人+安枝伸雄+川島聡+新里宏二+徳田靖之+市野川容孝+藤井克徳

特集◎〈優生保護法〉大阪・東京高裁勝訴! 優生被害救済と差別解消、全面解決への道
*特集にあたって[藤原精吾]
*大阪訴訟・東京訴訟 原告の思い 

Ⅰ 高裁2判決の紹介と解説
*大阪高裁判決について[辻川圭乃]
*東京高裁判決について[関哉直人]
*流れを変えた大阪・東京高裁判決の法的論理[安枝伸雄] 
*旧優生保護法と障害者差別(東京高裁への意見書)[川島 聡] 

Ⅱ 高裁判決を受けての解決の方向
*優生保護法裁判の目標をどこに置くか、どのような方向で全面解決を求めるか[新里宏二]
*ハンセン病訴訟の経験から[徳田靖之] 

Ⅲ 優生思想を社会からなくすために何がこれから必要か 
*優生保護法が犯した罪[市野川容孝]
*詩/訣別[ふじいかつのり]
*新たな局面の優生保護法問題と障害分野[藤井克徳] 

◇社会保障・社会福祉判例◇
優生保護法国賠訴訟・大阪高等裁判所判決(令和4年2月22日)/旧優生保護法に基づく不妊手術を受けた原告らの国に対する賠償請求権は除斥期間の経過によって消滅したものとはいえないとして、除斥期間経過を理由に原告らの国賠請求を全部棄却した一審判決を変更し、請求を一部認容した事例
優生保護法国賠訴訟・東京高等裁判所判決(令和4年3月11日)/旧優生保護法に基づく強制不妊手術は憲法13条、14条1項で保障される人権を侵害するものであるとして手術を受けさせられた原告の慰謝料請求を一部認容した事例

◆資料
〇訴訟一覧表
〇優生保護法問題の全面解決要求書(優生手術被害者・家族の会ほか 2022・3・17)
〇一時金支給法成立から3年にあたり、優生保護法問題の全面解決を求める弁護団声明(2022・4・15)
〇東京高裁判決についての内閣官房長官談話(令4・3・24)
〇「優生保護法問題の全面解決をめざす全国連絡会」発足のご報告(2022・5・10)
〇強制優生手術実施の手段について(『法務総裁意見年報』第2巻 昭和24年度) 
〇国の優生教育を学習指導要領、学習指導要領解説、教科書に見る
〇優生保護法

7月下旬号(№1806)
特集 2政策の現状—デジタル改革と孤独・孤立対策  川上哲+岩満賢次+八木橋慶一

特集◎2政策の現状―デジタル改革と孤独・孤立対策 
*地方行政のデジタル化はどこまで進んだか——住民視点からの改革の重要性[川上哲]                
*日英の孤独・孤立対策(前篇)[岩満賢次・八木橋慶一]

◇社会保障・社会福祉判例/重度身体障害者居宅介護打ち切り訴訟・さいたま地方裁判所判決(令和4年2月22日)指定居宅介護事業者である社会福祉法人が代替業者を紹介することなく重度身体障害者に対する居宅介護サービスの提供をしなくなったことが債務不履行に当たるとして慰謝料の支払いが命じられた事例
*介護ヘルパー派遣を打ち切った事業所に対する慰謝料請求が認められた事例(さいたま地判令4・2・22 本号33頁)~居宅介護等のサービス提供事業者としての責務を問う[柴野和善] 

◆津久井やまゆり園事件から6年、神奈川県立障害者施設「中井やまゆり園」で虐待
・中井やまゆり園における利用者支援について(令和4年第1回神奈川県議会定例会(令和4年3月10日)共生社会推進特別委員会資料)
・県立中井やまゆり園における利用者支援外部調査委員会 調査結果(第一次)(令和4年4月26日 県立中井やまゆり園における利用者支援外部調査委員会)

7月上旬号(№1805)
特集 生活保護行政を審査請求で正す  大井琢+水丸貴美子+吉永純

特集◎生活保護行政を審査請求で正す 
*生活保護の医療扶助通院移送費却下処分を取り消す勝利裁決(本号23頁)—医療へのアクセスを保障するためのたたかい[大井琢]
◇沖縄県知事2021年11月30日裁決
*引取り扶養を理由とする生活保護申請却下処分を取り消した裁決(本号43頁)[水丸貴美子]
*引取扶養の見込みを理由とする生活保護開始申請却下の違法性—奈良地方裁判所令和3年(行ク)第16号仮の義務付け申立事件意見書[吉永純]
◇奈良県知事2021年12月14日裁決

速報/生活保護基準引下げ違憲訴訟(いのちのとりで裁判)熊本地裁で2番目の勝訴判決
◇生活保護基準引下げ違憲訴訟・熊本地方裁判所判決 判決要旨(令和4 和5 月25 日)
・声明「ストップ!生活保護基準引下げ行政処分取消請求訴訟 熊本地裁判決について」(2022(令和4)年5月25日 ストップ!生活保護基準引下げ行政処分取消請求訴訟原告団 ストップ!生活保護基準引下げ行政処分取消請求訴訟弁護団 いのちのとりで裁判全国アクション 生活保護引き下げにNO!全国争訟ネット)

◆本人の意思に反して生活保護の扶養照会をした杉並区に抗議・要請書を提出
・抗議・要請書(2022年2月4日 つくろい東京ファンド 生活保護問題対策全国会議)
・再度の抗議・要請書(2022 年5月9日 つくろい東京ファンド 生活保護問題対策全国会議)

☆第13回生活保護問題議員研修会(案内)

6月下旬号(№1804)
特集 天海訴訟、控訴審へ その2  藤岡 毅

特集◎天海訴訟、控訴審へ その2 
*障害者の人権保障の視点から考える障害福祉と介護保険―天海訴訟控訴審に係る意見書[藤岡 毅]
◇天海訴訟・控訴理由書(令和3年7月12日)


6月上旬号(№1803)
特集 天海訴訟、控訴審へ その1  向後剛+河野正輝

特集◎天海訴訟、控訴審へ その1 
*障害者65歳問題についての行政の対応を問う—天海訴訟千葉地裁判決(本号33頁)の解説[向後剛]
*自立支援給付と介護保険給付の目的・内容に則した併給調整のあり方—天海訴訟控訴審に係る意見書[河野正輝]
◆障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく自立支援給付と介護保険制度との適用関係等について(厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部 企画課長・障害福祉課長)
◇社会保障・社会福祉判例◇天海訴訟・千葉地方裁判所判決(令和3年5月18日)65歳に達した障害者が介護保険法による要介護認定の申請をせずに障害者総合支援法による介護給付費の支給申請をして却下処分を受けたため、却下処分取消訴訟・支給決定義務付け訴訟と国家賠償訴訟を提起したところ、原告の請求が棄却または却下された事例

5月下旬号(№1802)
特集 今後の医療・公衆衛生の政策課題 伊藤周平

特集◎今後の医療・公衆衛生の政策課題
*繰り返される医療崩壊と医療・公衆衛生の政策課題[伊藤周平]
◆令和4年度社会保障関係予算のポイント(令和3年12月)

*新シリーズ・米軍基地と日本人 第1回/米軍根岸住宅地区訪問記[春田吉備彦]

◇奈良県知事2022年1月24日裁決
*「失踪」を理由とする生活保護廃止決定処分が取り消された裁決(本号47頁)[西村香苗]

5月上旬号(№1801)
特集 警職法から「精神錯乱」の削除を提言する 辻川圭乃+竹下義樹+藤岡毅+星野圭+川島聡+梅内庸平+佐々木桃子+久松三二

特集◎警職法から「精神錯乱」の削除を提言する
(シンポジウム)警察官職務執行法の「精神錯乱者」は国際的に恥ずかしくないのか?―安永健太さんの悲劇を繰り返さないための提言
●司会[赤松英知・國府朋江]
*企画趣旨説明[辻川圭乃]
*日本障害フォーラムからの連帯挨拶[竹下義樹]
*健太さんのお父様からの挨拶[安永孝行]
*健太さんの弟さんからの挨拶[安永浩太]
*警職法改正提言の概要[藤岡毅]
●コーディネーター[関哉直人]
*弁護団報告[星野圭]
*国際人権法の観点から~警察官の注意義務と国際人権法上の差別禁止[川島聡]
*メディアの視点から[梅内庸平]
*親の立場から[佐々木桃子]
*コミュニケーションに障害のある人の立場から[久松三二]

◆「警職法改正に関する意見書」(2021年9月25日 安永健太さん事件に学び共生社会を実現する会)


4月下旬号(№1800)

特集 生活保護・母子餓死事件 青木克也+八尾市母子餓死事件調査団

特集◎生活保護・母子餓死事件
*八尾市母子餓死事件の顛末と現況[青木克也]
◆資料
①八尾市母子餓死事件調査団「八尾市の母子餓死事件及び生活保護行政に関する公開質問状」(2020年9月7日)
②八尾市長からの回答文書(2020年10月14日)
③八尾市母子餓死事件調査団「八尾市の母子餓死事件及び生活保護行政に関する公開質問状(2)」(2020年10月23日)
④八尾市長からの回答文書(2020年11月4日)
⑤八尾市母子餓死事件調査団「八尾市母子餓死事件を踏まえて生活保護行政の改善を求める要望書」(2021年2月16日)
⑥八尾市母子餓死事件調査団「母子餓死事件を踏まえた生活保護行政に関する意見書」(2021年7月28日)
⑦八尾市長からの回答文書(2021年9月13日)

◇速報
優生保護法訴訟・東京高裁でも勝訴(国上告)/優生保護法訴訟・東京高等裁判所判決(令和4年3月11日)要旨
障害年金請求妨害事件、判決が確定

*連載第11回/歴史のごみ箱の中から拾い出す―私の女性労働運動史1970年代~2020年[伊藤みどり]

4月上旬号(№1799)
特集 生活保護基準引下げ違憲訴訟・「デフレ調整」偽装のからくりを解く 西山貞義+鈴木雄大

特集◎生活保護基準引下げ違憲訴訟・「デフレ調整」偽装のからくりを解く
*生活保護基準引下げ違憲訴訟・画期的な経済学者意見書群―中核的意見書【鈴木雄大北海学園大学准教授意見書】(本号66頁)のご紹介[西山貞義]
◇経済学者意見書群一括提出時プレゼンテーション  弁論パワーポイント(抜粋)富山地方裁判所
◆意見書「生活扶助相当CPI」で「生活保護世帯の可処分所得の実質的変動」を適切に測定することは到底不可能(2021年10月15日 北海学園大学経済学部 准教授 鈴木雄大)

3月下旬号(№1798)
特集 障害年金請求妨害事件  藤原精吾

特集◎障害年金請求妨害事件
*障害年金請求、門前払いの違法性―障害年金請求妨害事件2021年9月15日名古屋高裁金沢支部第1部判決(国上告)(本号30頁) [藤原精吾]
◇控訴理由書
◇社会保障・社会福祉判例/障害年金請求妨害事件・名古屋高等裁判所金沢支部判決(令和3年9月15日)原審:金沢地方裁判所判決(令和2年11月13日)社会保険事務所の窓口担当者の誤った発言によって障害年金の裁定請求権の行使が妨げられたとして、得べかりし障害年金相当額の国家賠償請求が認容された事案

◆速報/優生保護法訴訟・大阪高裁で勝訴
優生保護法訴訟・大阪高等裁判所判決(令和4年2月22日)要旨
優生保護法訴訟大阪高裁判決に対する声明(2022年2月25日 日本障害者協議会)

◆明石市が優生保護法の被害を受けた市民を支援する条例を制定
旧優生保護法被害者等の尊厳回復及び支援に関する条例(明石市)

3月上旬号(№1797)
特集 欠格条項を問いなおす 臼井久実子+瀬山紀子+熊田憲一郎

特集◎欠格条項を問いなおす
*増大する「心身の故障」欠格条項―障害を理由とした欠格条項にかかわる相談キャンペーン 結果報告書[臼井久実子・瀬山紀子]
◆障害を理由とした条項にかかわる相談キャンペーン 結果報告書(2021年11月28日 障害を理由とした欠格条項にかかわる相談キャンペーン実行委員会)

◇社会保障・社会福祉判例/警備業法欠格条項違憲訴訟・岐阜地方裁判所判決(令和3年10月1日)被保佐人であることを警備員の欠格事由としていた警備業法の規定は違憲であり、当該規定を改廃しなかった国会の立法不作為は国家賠償法上違法であるとして賠償請求が一部認容された事案
*被保佐人であることを警備員の欠格事由としていた警備業法の規定を違憲とした判決―岐阜地判令和3年10月1日(本号46頁)[熊田憲一郎]

2月下旬号(№1796)
特集 公立福生病院事件、裁判は和解へ 内田明+冠木克彦

*公立福生病院事件、損害賠償請求訴訟が和解により終了[内田 明]
*「救命」「延命」の区別なく、患者の生きる権利を守りぬこう—公立福生病院裁判闘争の意義と成果[冠木克彦]
・和解成立に当たっての声明(公立福生病院事件を考える連絡会)

◆新型コロナ感染第5 波の期間(2021年7~9月)の病院の実態に関する調査/第5次「新型コロナ感染症」に関する緊急実態調査(医療)(日本医療労働組合連合会)

*施設入居者の預貯金を理由とした生活保護廃止処分を取り消した裁決(本号50頁)[太田伸二]
◇宮城県知事2021年9月17日裁決

◆医学部入試で女性の合格率が男性を上回る(全国保険医団体連合会 2022年1月26日)

*連載・第10回/歴史のごみ箱の中から拾い出す―私の女性労働運動史1970年代~2020年[伊藤みどり]

2月上旬号(№1795)
特集 優生保護法・神戸地裁判決-国家による人権侵害と司法の役割 藤原精吾+原告5人+藤井克徳+井上英夫+優生保護法被害者兵庫弁護団

特集◎優生保護法・神戸地裁判決-国家による人権侵害と司法の役割
*特集にあたって[藤原精吾]
付.訴訟一覧表
*原告らの思い[小林喜美子・小林寳二・高尾辰夫・高尾奈美恵・鈴木由美]
Ⅰ 優生裁判の社会的意義
*優生保護法と障害者の権利保障[藤井克徳]
*人権の砦、司法・裁判所の使命を問う―ハンセン病裁判との関連で[井上英夫]
◇社会保障・社会福祉判例◇優生保護法国賠訴訟・神戸地方裁判所判決(令和3年8月3日)旧優生保護法の優生条項は違憲であり、これを改廃しなかった立法不作為は国賠法上違法としたうえで、加害行為から20年が経過しており民法724条後段の除斥期間が成立しているとして原告らの請求が棄却された事案
Ⅱ 優生裁判で原告弁護団が明らかにしたもの[優生保護法被害者兵庫弁護団]
*国が行った優生政策とこれによってもたらされた著しい人権侵害(原告らが主張した事実)[大野浩正・細田梨恵・高田晃子・吉江仁子]
*優生保護法は何をもたらしたか[國富さとみ・大槻倫子]
*兵庫訴訟の原告らが受けた被害[瀨川嘉章]
Ⅲ 神戸地裁判決の内容と問題点[優生保護法被害者兵庫弁護団]
*優生保護法の違憲性[瀨川嘉章]
*先行行為に基づく作為義務違反[瀨川嘉章・大槻倫子]
*国会議員の違法行為に関する神戸地裁判決の判示内容とその誤り[渡辺弘・吉倉美加子]
*国務大臣の違法行為に関する神戸地裁判決の判示内容とその誤り[吉山裕・津田隆男]
*「除斥期間」の適用に関する神戸地裁判決の判示内容とその誤り[黒木裕貴・末吉江衣・瀨川嘉章]
*国際人権法違反に関する神戸地裁判決の判示内容とその誤り[相原健吾・藤原精吾]

1月合併号(№1793・94)
特集 「黒い雨」被爆者裁判・広島高裁でも勝訴! 田村和之+竹森雅泰+牧野一見

特集◎「黒い雨」被爆者裁判・広島高裁でも勝訴!
*特集にあたって[田村和之]
◆広島原爆による「黒い雨」降雨域図
*「黒い雨」訴訟・広島高裁判決の意義と今後の課題[竹森雅泰]
*「黒い雨」問題の運動と訴訟[牧野一見]
*原爆「被爆者」の概念について考える―「三号被爆者」の可能性[田村和之]
◇社会保障・社会福祉判例/原爆「黒い雨」被爆者裁判・広島高等裁判所判決(令和3年7月14日)広島原爆が投下された後に発生した「黒い雨」に遭った原告らの被爆者健康手帳交付申請却下処分の取消請求と被爆者健康手帳交付の義務付け請求を認容した一審判決に対する被告ら(行政側)の控訴が棄却された事案
◇原爆「黒い雨」被爆者裁判・広島高等裁判所判決(令和3年7月14日)・判決要旨
◆資料
原告の意見陳述書(2020年11月18日 高野正明)
原告の意見陳述書(2021年2月17日 高東征二)
「黒い雨」被爆者健康手帳交付請求等訴訟の判決に関しての内閣総理大臣談話(令和3年7月27日 閣議決定)
申入書(2021年9月1日 「黒い雨」訴訟原告団・弁護団 原爆「黒い雨」訴訟を支援する会)

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